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錦糸町キャバクラで女の子とのトークをエンジョイしよう

ミニワンピを着た女の子

俺は、錦糸町にあるいつものキャバクラを訪れた。そして指名するのは、やはりちなっちゃんだ。彼女以外には目もくれない。たぶんちなっちゃんも、俺が彼女に対して何かしらの好意を寄せていることは気づいているだろう。でも変に営業メールなどを送ってこないところがまたクールで好感が持てる。彼女と会っておしゃべりすることが、俺が錦糸町に訪れる理由であり、またキャバクラを好きな理由と言っても過言ではない。

口下手でもじゅうぶんに楽しめる

俺は、正直女の子と話すのが苦手だ。苦手というより何だろう。最近の女の子の『そっちが話題提供しろよ』感がすごく苦手なのだ。言葉のキャッチボールをしたいのに、こっちが投げっぱなしというか。お互いに歩み寄ってそこで初めて会話というのは成立する。片方ばかり話しかけるだけでは続かない。最近の女の子は、その点を理解していない人が多い。男性任せにしすぎなのだ。

その点キャバクラはどうだろうか。話すのが苦手な俺でも、おしゃべりが楽しいと感じる。これは、女の子がきちんとリアクションをしてくれて、なおかつボールを投げ返してくれるからだ。それも良いところに投げ返してくれる。すごくキャッチしやすく投げ返しやすいのだ。

こっちが頑張りすぎないでいいから楽

そのへんの普通の女の子と知り合ってなんとか会話を成立させようと思ったら、こっちがとにかく頑張らなければならないケースが多い。そのわりにいくら話題を振っても返事はたった一言なんてことはざらにある。そんな会話のどこに楽しさを見出せというのか。それ以上に彼女のことを知りたいという気持ちはどんどん薄れていってしまう。

しかし錦糸町のキャバクラにいるちなっちゃんは違う。言葉を発するたびに自然とお互いのことがわかってくる。笑いのツボや好きなものや趣味、仕事のこと。いろんなことがわかってくるのだ。無理をしなくても自然と会話が弾む。それも可愛くてキレイとなれば、余計楽しい。気兼ねなく楽しめることが錦糸町キャバクラの良いところだと言えるだろう。

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